<< 新商品!! | main | いただきものです★ >>

無添加ペットフード「ニュートラム」

ニュートラムのペットフードは犬・猫のライフステージ・生活状況・体調にあわせ、  完璧な栄養バランスが得られるプレミアム品質のペットフードです! 



さまざまな種類のフードがあるなか、なぜニュートラムを選んだか。

どのフードがいいのだろう?と悩む方も多く、色々試される方もおります。

そのワンちゃんに合う食事が1番ですが、

真実を知ることも大切だと思います。


ニュートラム
 
ペットのありかたについて、欧米は日本の何年も先に行くとききます。

欧米は、ペットフードに関しての意識も高く、
使っている食材や工場やコンセプトを消費者自体も強く意識してフードを選ぶそうです。

そして、カナダは食糧自給率が300%を誇り、特産物も多く、加工食品の輸出も一大産業で、国をあげて食品関連産業を保護・推進しています。

ニュートラムはそのように、食の製造にこだわりが強いカナダで製造されています。
そして原材料自体も多くをカナダで調達しています。

ペットの幸せに関心の深い飼い主さんは、人間の食事を分け与えたりされずに、ペットが必要とする栄養バランスを考えて、
別に食事を作ってあげるか、プレミアム・フードを与えられます。

しかしプレミアムフードはブランドの有名度や、
人から勧められたのでそれにしたというパターンがほとんどです。

そこで、ニュートラムのほかのプレミアムフードとの違いを以下にあげます。

 カナダで製造されている。
   → 人間の加工食品レベルの製造上の安全管理が行われています。

 自社工場だけで製造しています。
   → 工場はペットフード製造工場としては、
      カナダBEST3に入る規模と実績で、
      製造工場ごとの品質のばらつきの懸念がありません。

 原材料へのこだわり。
   → ほとんどの食材をカナダ・ローカルで調達しています。

 アメリカに卸していません。
   → アメリカ市場を支える必要が無いので、
      適度な量の製造を行えています。


合成保存料・合成酸化防止剤・合成着色料などの
食の栄養に不要な添加物は一切使用しておりません。

《ニュートラムの製造上の哲学》

 
数年前にアメリカでフードのリコールが発生しました。

中国原産の小麦を使用したフードにメラニンが混入されていたためで、

多くの犬・猫が死にました。

 http://www.pref.aichi.jp/eiseiken/3f/melamine.html

 
この事件以前、20年ほど前から、

いわゆる“エコノミー”なフードの原材料の
危険性は言われ続けています。

・タンパク質源→病気で死んだ家畜。
        
        野生動物の死骸。処理された犬や猫の死骸。

 などを使っていたことなどが昔、取りざたされました。

当然、狂牛病はもとより、
さまざまな病気の原因になります。

 ・アニマルファット→上記の死骸の処理時(熱湯処理)に得られる油。

もちろん非常に質が悪いと考えられます。

こうした事情からヒューマングレードな素材を使っての、
人間が口にする水準のペット
フードのニーズが高まり、
プレミアムフードとエコノミーフードの2極化が進みました。

 
一部のプレミアムフードはさらに合成着色料・合成保存料・合成香料を添加物として使わないなど、ある意味、人間の食事以上に安全性を高めていっています。

※ニュートラムの自社工場はAIBという山崎製パンや不二家の工場が受け入れている監査を受け入れていて、
HACCPという食品製造における危険管理方法を第三者機関の監査の元で
取り入れています。

《有名なブランド・フードでも、いまだにアニマルファットや
合成保存料(BHA・BHT・エトキシキンなど)
を使用しているものはありますので、フードの原材料として必ずしも悪いとは言いにくい部分があります。
ニュートラムは合成保存料・合成着色料・合成香料不使用です》


【 BHA(ブチルヒドロキシアニソール) 】
もともとはガソリンの酸化防止のために合成された化学物質。食品の酸化防止にも有効だということで使用されてきたが、発ガン性があることが確認されたので、人間用では一般食品に使用することは禁止されている。

【 BHT(ジブチルヒドロキシトルエン) 】
これも石油用の抗酸化剤として用いられるようになった後、日本でも食品添加物として使用することが認められた。現在でも限定的な使用は認められているが、膀胱ガンや甲状腺ガンを誘発する可能性があると言われている。

【 エトキシキン 】
ゴムの固定剤として開発され、カイガラムシ駆除剤、除草剤などにも使われてきた抗酸化作用ももつ物質。「十分な毒性」が確認されたために、食品添加物はもちろん農薬としての使用さえ禁止されてきました。アレルギー性皮膚炎、目と皮膚に炎症をおこす恐れ、ガンを形成する恐れなどが指摘されている。



さらに炭水化物においても、原材料表記に“コーン“とあっても、いわゆるコーンの芯の部分まで使ったものなどがあったりと、エコノミーフードは安かろう悪かろうを地で行くフードといえます。

ニュートラムが使用しているコーンやライスはもちろん人間が食べるものと同じものを使っています。

 マーケットは、消費者をあおって差別化を図る傾向がありますから、
小麦のメラニンの
事件もあり、
すべてのグレイン(穀物)を使わないグレインフリー・フードが最近の市場では流行っています。



ニュートラムもグレインフリー・シリーズに力を入れ始めていますが
聞いている話では、
ニュートラムはコーンやライスを決して否定せず
むしろ、アミノ酸、糖分の栄養補給で
有用との話を出しています



カナダのニュートラムのWEBサイトでもコーンの資料が
出ています。



このあたりに、ほかのプレミアムフードメーカーとの製造哲学の違いが出ているとは思い
ます。


※イヌ達は自分達の意思で、食べ物を選択できません。

あなたのワンちゃんのペットフード。原材料の欄を確認してみてくださいね。




・肥満気味なら、体重管理を。
・運動量が低下したならシニア犬用を。
・好き嫌いが激しかったり胃腸が弱かったりすればラムライスを。
・どんなドライフードも合わない子にはセンシティブを。


さらに詳しく知りたい方はお気軽にお問い合わせください。




メルポ楽天市場店



コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>
facebookもよろしく!
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
links
クチコミありがとう♪
フォローまってるよ〜♪
Twitterボタン
Twitterブログパーツ
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
JUGEMのブログカスタマイズ講座